メモ:
10.4にはStuffit Expanderが付属しないので
Stuffit Expanderを公式サイトからダウンロードしても解凍できないというひとは、Safariの環境設定で、「ダウンロード後安全なファイルを開く」にチェックをいれましょう。
RAR形式について:
ZIPよりも圧縮率が高く、4.7G以上の大容量のファイルも分割して圧縮できるのが特徴。
主にwindowsで使用されている。
Sutuffit Expanderでも解凍可能だが、ディレクトリが正しく解凍できない場合がある。オススメはUnRarX。
分割するとファイル名は、
ファイル名.part1.rar
ファイル名.part2.rar
ファイル名.part3.rar
の様に.part?.rarという拡張子が付く。
ファイル名部分は同じものなら変更しても構わない。
解凍(結合)は、先頭ファイルを解凍すれば、自動的に結合してくれます。
※RARの有料化:
bin cue ファイル
rarを解凍してできる.bin/.cueの拡張子がついたファイルは、イメージファイル形式なので解凍ではなくて、ライティングソフトが必要です。
こちらのページを参考にしてください。
リソースフォーク
Macintoshのファイルの構成要素の1つでリソースがおさめられている領域。(カスタムアイコンなど)
sit、sitx、dmg形式では通常通り保存可能だが、zip、gzip、bzipではリソースを保存できなく、解凍したときに余分なファイルを生成してします。
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.zipの解凍が可能。comic viewerで開けるものは解凍できるみたい。 |
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.zip、.tar、.tgzの解凍が可能。(stuffltで失敗したzipファイルも解凍できました。) |
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LHAで圧縮された(.lzh)ファイルを解凍するソフト。 |
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RAR, ARJ, 7-zip, TAR, GZ, GZ, BZ2, CPIO, LZH, ISO ...に対応した解凍ソフト。
解凍しないで中身を見たり、取り出したりもできます。 |
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ドラッグ&ドロップでZipアーカイブの作成ができるソフト。
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上記RarMe同様のrar圧縮ソフト。
こちらはrar本体が組み込み済みなので、すぐに使用できます。
分割ファイルを作成する場合、1個ファイルサイズは最大100Mまで |
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